火曜、西條氏とは「路地裏と手洗い管轄」と知る。そういえばJR宝塚駅の鏡前(女性用)にも居た。現れるとしたら手洗い前、っていうシチュエーションは私自身に憶えこまれてる「最高に印象の悪い元知人として」

「僕どうしたらいいですか?」の西條氏ですが
「一曲も思いつかない」とか「催促電話がかかってくる」とか「一音も書けない時でも僕だったら
一音は書け、って付箋に貼ってるんだ!いいポスターだろ?」とか
(一音も思いつかなかったことは私は人生で一度もないのだけれど)

付箋には 「一音は書け」って。どういう企業,,,,,,,,,,,,,?
部下にも「一音は描け」って、どういう朝礼?

その西條氏の姿を見たのは、火曜、路地裏、男性手洗い前です。
にまっと笑う笑顔に(この人、手洗い前にしか陣取るつもりないかも)と、羽鳥の心に刻み込まれました。

陣取りポジションが手洗い前、って、西條氏も赤井氏も似ていますね。
他人にアトピを押し付けながら生きたいという心構えもそっくりですね。

では羽鳥から声をかける義理が、存在してないですよね

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