猫の平和を求めて

そのうち羽鳥BLOGの
2024編は「人間と猫の平和を求めて」BLOGに改題されそう。 ですね


羽鳥の視点が
音楽 →  キリスト教徒としてのあるべき姿 → 動物愛護法の違反を検知 → かつての知人の異常性を検知

という風に
目線が移っていっているのが
お分かりいただけると思っています。

猫への虐待疑惑を最初に感じて
鹿への虐待を確認済(特に女の子の鹿への「いじめ」存在は確認済 動物愛護違反をご存知)
そして鳥類への虐待疑惑をu-fullに検知済(6月へ参照)
鳥類のコレクショナリウムで演奏予定のu-fullへの不信感(=生きていない鳥を好む)

この時点
「生きている鳥の生命を大事にする」u-fullではないことを勘付いている時点で
u-fullは友人などではありません。 生命保護側ではないからです。

それを
このBLOGへ公開することが

具体的な事実に対する公共性や公益性の高い事実である、および
事実が真実であるから。 記述しているわけです

国民の皆様
世界市民の皆様のお役に立ちますように。

そもそも「このBLOG」くらい広まれば良いですが<自筆で公式だから>
私が「新たな風習を」広めようとした事実はございません。


羽鳥の日常を覗いたもの が
「勝手に流行させたいものを」海外向けに発言したものと推察します

なお生きていない鳥(鳥の剥製)を 東京の舞台へ置きたいと
発言していたのは石川智晶氏で

かつては生きているフクロウを舞台に置いて演奏なさっていた…らしいですので
鳥の剥製を100体 以上集めた空間を好まれるのは非常に残念です。
鳥が生きていなくても良いようですので。
剥製がいるのがデフォルト、という文字は、鳥は生きていなくてもよくなった、と捉えられます

そうなりますと石川氏も「鳥類への脅迫罪(および殺傷を推奨罪)」は、

すでに犯しているかもしれませんが
羽鳥自身(個人)への脅迫罪が成り立つかどうかは、保留いたします

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