舞子の宿は…..飲料がすべて色がおかしめ


舞子に佇む
舞子ヴィラ。という宿につきましては

ドリンクサーバーのdrinkを
正しい品質へ戻してください 宿泊客に対して失礼に当たります

そういう気持ちです

麦茶 Apple Juice そういったサーバーの飲料を
飲めずに途方に暮れてしまいました

Orange Juiceもオレンジジュース100パーセントではないと思うのです

そして食器も(決して重たい食器にこだわってほしいという意味ではなく)
保管に問題があるのか 匂いを感じて…. 食器が使えないのです

私の大切なひとがいたとして
舞子ヴィラへお招きしたいとは思いません(同フロアのバイキングの品質問題)

それ以上に 記すべきことは
言葉になりづらいため 夜間の恐ろしさについては公式Blogに綴ることを控えます

Drink Menuは
それがソフトドリンクでも…. どうして「きよらかな」100パーセントJuiceを
保てないのでしょう と
近頃は背筋が寒くなることは増えました

「これは…..何ジュース?」
「これは…..何の香料?」
「このお皿は…..綺麗ですか?」

そういう 気を配らなければならないポイントが
食器にある宿は 寂しいですね

どなたにもお勧めできなくなってしまう

今回の記事のラストに
蛇足かもしれませんが 舞子ヴィラの夜間と異なることを
綴っておきます


かつて ふと
30円のほうれん草が、
そういう恐ろしい単語を聴いたことがある私は。

100円のchocolateと
高級系1500円のchocolateの
風味の違いが自分には分からない、どちらも同じに感じる、ならば100円で良い、講師の僕に贈るものは、と私に語っていた


Kazunari氏にだけは 
「低品質の飲料で良い」と

言われたくない….. と 思うのです
あの舞子ヴィラの環境に思い起こさずにいられない


余分な香りの「ない」食べ物
複雑で華やかな香りを保持する、いくつかの香りが重なるショコラ(フルーティ、華やか、フローラル)など


なんというか「余分な香りが一切ない」からこそ
表現されうる世界もあるでしょう???

チョコレートなんて100円以下で良いんですわ、その藤井氏の口調が
あらゆる ミニパフェ や クレープ や ショコラ菓子の品質を
下方修正していった感覚がしてきて (街によります / ブランドによります /きっとパティシエによります)

クーベルチュールの品質を保つこと
それは 口にする人への敬意に他ならないと感じます

ショコラティエさん達は
ショコラの「口どけ」「何度で滑らかになるか」だけでなく

香りを追求している人たちでもあります

なんとか自宅へ戻ってきた私の
ひとりごとでした

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