ciel  精霊界のほうから綴っても微妙

キリスト教徒として
どんな歌を描きたい? という命題が
2023年の夏頃から 確かに うっすらあったのですが

聖書は聖書として

背景音楽を求めているように感じずにおりました

やっぱり 精霊界のほうに本来は
近かった私は 
もう少しニュートラルに fairyが 小さく飛んでいるような

ささやかで透明感あふれる曲を
もう少し描きたかった と 感じます

5月のエメラルド 若葉色の艶やかさ が 保持され 伸びやかにすくすく
育ちますように…..

どんな王冠の中央に
配置されていた 発掘される緑石より


五月の緑が ほんとうはいちばん 輝く季節のはず

関連記事

  1. 初回のLIVEで気づくべきというご意見があるそうで

  2. スペインといえば。中之島公会堂にカンテ•ホンドを聴きに行った…

  3. 恋愛中毒者がおかしいのであり、恋愛枯れ果て後のヒモノオンナ・…

  4. 高校3年間が いかに「野次なく平穏な世界線」だったか

  5. ストレス(行動力低下)の理由と生存権

  6. Top画像は2020年の画像(正確には2019年)他人の思惑…

2024年5月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031