再会しても仕様がない=大人になるということ

羽鳥Says:

再会しても、それは無意味であること=大人としてそれぞれ生きている。ということ。


***

こんばんは。
羽鳥が火曜に「そう、中田先生のさくら横丁に似て…… 「しばらくねえ」と 
ひとり桜花に言ってみたって何も始まらないからこそ、桜を見るの」

まったく同じ意見です、中田先生。と
心の中で ひっそり呟きたい時間帯があって


再開しても、もうそれは無意味。そう、さとることを=大人になった。 と評するのです
羽鳥はどれほどBebeのような単純さに今あろうとも


再会しても、もうそれは無意味。
だから大人になってからの桜の時間は在る、と。


そのまま引用させて頂きます
名曲を。

作詞:加藤周一     作曲:中田喜直


春の宵 さくらが咲くと
花ばかり さくら横ちょう


想い出す 恋の昨日(きのう)
君は もうここにいないと
ああ いつも 花の女王
ほほえんだ 夢のふるさと


春の宵 さくらが咲くと
花ばかり さくら横ちょう


会い見るの時は なかろう
「その後どう」「しばらくねえ」と
言ったって
はじまらないと 心得て
花でも 見よう



春の宵 さくらが咲くと
花ばかり さくら横ちょう

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