真夜中のスイーツ談義(煩悩編とも言います)

真夜中のパウンドケーキを
かつてよく、手をパストリーゼで消毒しながら
ラム酒を多めにしたりして
焼きっぱなしのパウンドケーキを作ったものでした。とっても「かつて」ですよ
2台目のオーブンで。

とってもとっても「かつて」だけれど
焼きたてのパウンドケーキは「サクッと部分」と「ふんわり部分」が分かれており
オーヴンから出したては ナパージュを塗る手間を省いても
ただただ美味しくて

「焼きたては独特」と母とよく微笑んだものです (とっても「かつて」です)

夜中に『良い魔女の話を架空で作って」と無理やりに
想像するなら………….

お酒につけているプルーン
ラム酒に漬けているオレンジピール
ブランデーに漬けている果実

そういう果物が冷蔵庫から出てきたら……(漬けて1ヶ月以内とか)

バニラアイスと混ぜて
食べたくなりますよね。真夜中の煩悩としては。

「羽と関係のない」煩悩一択です 


アイスクリームケーキ。
刻み洋酒づけフルーツと一緒に食べたくなります
ふわ、とラムが香ると幸せですね

真夏になったら
桃をホワイトラムのほうで煮てから
バニラアイスとよそうと良きですね

桃のおおぶりカットに
ホワイトラムシロップをかけて仕上げたら良いのですよね


果物料金

応援先 AYAKO TAKARAZUKA

店番号377 
TAKARAZUKA  MITSUISUMITOMO
42782-03


まあ振り込まれていたことは未だかつて一度もないのだけれど
パフェ文化の訪ね歩きの「交通費」カンパに。


あるいは果物の送り先はメールにてお問い合わせを。
なぜなら果物文化は叔母宅であり。
羽鳥は 果物も まして アイドル雑誌が いちばん無縁ですから

—–

追伸:
タルト生地は くれぐれも変な香料を大阪みたいに入れないでくださいね…………。
あれってバターをはしょって、何を入れているのだろう。。

本当のバターで作って
チェサピークさんも無視してくださったら、きっと大丈夫。

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