間奏曲で、すみません。
Hatori aya こと AYAKOは
生まれた瞬間から43年間、1秒すら例外なく女性です。
女性です。
それを思い間違える石川智晶氏も、あめく氏も、精神障害者の部類です
そこからすると
紅茶王子、や、姫なのに王子、あたりも
石川智晶氏の発案が絡んでいる可能性はあります。姫なら王子と呼んでおけ、ですよね
質問です。飛蘭って……..「浮気しない」「化粧(脂粉)の香が苦手」「目移りしない」
「解決に悩みがち」「正面突破以外あまり選択肢を取らない」
どの、あたりが、男性的なんですか?
女性に目移りシーンが皆無のまま25冊と外伝まで
描かれた、と朧げに記憶しています
猫的身体能力で怪我をしづらく描かれていても
女性に目移りが一瞬も出てこない、おまけに「子に優しい」「子供と接するのが上手」って
どの辺り、男性的だったんでしょうか。飛が、他女性の服装に、装飾に、ときめくシーン:0でしたよね
当初は「街の平和と安全を守る」以外の興味がゼロの人格だから、と解釈されてきましたが……
女性の衣服に、女性の言葉に、女性の態度に
ときめきシーンが皆無というのは
男性設定には無茶がありすぎます…….。
「Feiran妊娠発覚が秋説」は 表紙から生まれています.
表紙…….
さすがに「百余名」と記された男性たちが
Topのお腹を蹴る、って
現代日本でもなくば、ちょっと考えづらいでしょう…….?
お大事に、とか、寒風は障ります、とか
ご無理なく、とか 拳法は補佐に任せ、 とか
そういう「女性視点言葉」が
普通に、あの原作世界観なら 右腕、左腕から発言されても
何もおかしくはなかったのに。
妊婦疑い、への扱いは
原作より異常なのが日本です……. とても異常です
あの「秋を表現する巻。白い表紙」を
私はことさら好んだような気がします。そのマクシミリアンの表情からは
毒気が抜けているでしょう……?
飛が生んでいたら、
あの「叔父の息子で、うっかりネックレスを盗む子の巻」のお子が
王位にならないでしょう?
飛が生んでいたら。
そこに読者は何も、疑問も違和感もなかったよう、な………?








