猫耳があったりする?と
先輩や既知に問われたら「あるみたいです。見えます?」と
普通にキャッチボールは成り立ちます。
「猫耳あるやんね」も「ありそうですよね。
一時期ほんとに自分でもオーラ層の猫耳が、わかっていたので……それって
耳4つみたいな雰囲気ありますよね💦(ヒト用の耳と、猫耳)」
それなら「猫耳娘ってヒト用と猫語用で聴力過敏なのか……」って納得されたら
「その通りです」と 久しぶりの笑顔にもなれそうですが
「え、オス猫じゃ?🐕」の問いかけのたび
羽鳥がブロークンハートです。
長芋能力ゼロの羽鳥猫に対して
<バスで長芋側>のつぶやきが、わたしに非礼として堆積していきまして……….
「春になったらグルグルみぎゃみぎゃ季節だけで騒ぐみたいに言わないでください!💢」
男性の「長芋偉いんだぞ酔い」みたいなノリが
ほんと無理。「長芋って偉すぎる」みたいな飲み会ノリが無理なのです。
ですので女性は早く帰る、と。
それは「残った男性が騒いでいても羽鳥猫は退散している方が、楽でしょう?」
聴力過敏の羽鳥猫が「耳をずうっと抑えて、ずうっと音量にしかめ面で耐えているより」
帰宅した方が絶対に、長芋っぽい男性も、そうじゃない男性も、気楽でしょう🐈
キメキメ猫としての人生が「老齢精神年齢猫」に
備わっていなくても「まぁ年齢です✨」で済ませられます。
精神的に老けてしまったのは
仕方がないことです。長芋アレルギーが度重なって…………(今日の1度でも瘡蓋と血痕ですが)
今日の称号:「2万歩猫女」へ復帰への巡礼の道(崖も雪崩もないから安全)
今日の称号:「微笑しない猫女、って、笑う犬のサラリーマンの真逆だね!」(YES😃)
今日の称号:「いずれ、まるちゃんのおばあちゃんみたいな「おこづかいおやつ代)あげようかねぇ」キャラに
落ち着きそう。(安心)
あの「マルコや、おこづかいあげようかねぇ」って
滲みますよね。
上からでもなく、恩着せがましくなく、ふと思いついた感じで
物品をあらかじめ買っておくおばあちゃんより、なんだか、I Qめちゃくちゃ高い気がしてきました…………
ほら、雪の宿だけ5袋いただく、とか
ハッピーターンだけ10袋買いおくよりも「お小遣い、あげようかねえ✨」の方が
なんでもお好きに食べられるものだけに。って。
あげようかねぇ?の自問
ずっと覚えておける気がしてきました。🐈
現代日本が
「おこづかい、あげようと思ったけど…..」とか
「お小遣い、条件付きで、渡そうと思ったんだけど」とか
Butしか見かけていません。その点、おばあちゃんは
マルコが微笑んだら、でもなく、肩を叩いてくれた時だけね、でもなく
おやつを作り始めたらでもなく
宿題が上手だったら限定的に、でもなく
『ふっと、お小遣い、あげようかねぇ✨」(どーれ確認)のなごみかたが
私いちばん好きです。〜〜〜〜〜ができている時のみ、の条件付きが「無い」styleが
本式キリスト教ですので
猫女は「よく眠れていても、眠れていなくても。5時間以上勤務していても、寝込んでいても。
めちゃくちゃ書類を作れている人も、めまいで書類にならない人も
(限定なく)昼食どうぞ✨」に馴染みます
キリスト教徒的に、とても馴染みます。
朝食は「こちらを召し上がっていてください」になりがちかもしれません。医院みたいに。
来世は「偶然の朝食のお客様」がいらしたら
ピザトーストかフレンチトーストなら提供します✨
朝食:梅干しと炊き立てご飯は
羽 鳥 に は 燃 費 持 た な い の
ご飯と梅干しの朝食。多分……..それは日本時代の、15時の、おやつです💦
ご飯と梅干し、って、本当に世の中の人
ランチがそれで保つんですか(疑念)
私という猫女が「猫耳が実はあるでしょう」と言われても平気なのに「オス猫では?」が名誉毀損(春みぎゃみぎゃ祭でも無いのに💢)と。条件のつかない愛について。







