自転車での加害事故を起こす可能性がある高齢者が
損保、自賠責、損害保険に入っているケースは非常によくあります
その中で「近年、自転車で轢いた相手への賠償は高額化している傾向にある」そうです
羽鳥の後遺症は「腰痛ではなく、打撲箇所の皮膚炎」
「握力低下」「品物を取り落とす(スーパーで。キッチンで)」「筋力低下」
500mlが持てない日がある。
「乗り物酔い(景色が速く動くと、車酔いだけで吐き気がきて車をストップしてもらう)
むちうちの中の「めまい」が「視力調節機能障害」として残っています。
車を速くドライブなさると「窓の外が速く動いて」吐き気が込み上げます。
なお、想像力の欠如組が「ミニコープまで、てくてく歩いてるやん」とおっしゃるのですが
荷物を運べないのです。筋力低下で。
そして「走れない」ので 「約束の時間に間に合わせるため走る」が出来ません。
.高速論外
・免許論外
・急なカーブで乗り物酔い
裁判所事例の賠償金額を求めています。



なお「公務員用の文書の偽造」による
刑務所からの量刑は「1年以上 十年以下の懲役」です
そして、それならば偽造技術がない羽鳥は、非常に心から安心です。😃







