「色気がない化粧のない」を好んだ作家sindou氏が少年集めしか興味がないって、意味わからない

飛蘭「化粧の香りを好まない。嗅覚が鈍る(茶葉の香りの判別に障る)
マクシミリアン「無駄な色気を振り向く旗が、面倒で邪魔なのは確か」

羽鳥「別シリーズ高田氏の好みも、”化粧っ気のない真面目な料理人が基軸”(真っ赤な口紅の料理人なんて気持ち悪い)」


その作家が
少年集め、少年の養育、少年の引き取り、少年と擬似家族、細身の少年探しにしか
興味がないことが ”異常”

あの……中華の「裕福」って「ふくよかめ」「化粧薄い」なのでは?

羽鳥の嫌悪が
飛の嫌悪なのですが

「化粧でごまかせ」文化と「茶葉の香りが飛ぶような空間」
どちらも嫌がってるでしょう? 

なんだったんでしょうね、
細かな香りの違いがわかる少女への「脂粉の香りおしろいの香りで、+麻薬で 嗅覚が鈍っちゃえ」いじめ。

ど こ に 美 が。

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