原作読み込み勢の叶雪希(女性)が、
北里編を整理します。というか少しだけ<北里編>振り返ってみます。
「下郎」=「みずからの長男を街の主人に幼いうち販売し、主人の動向を見張れと命じている」=「蜂オトナ」=
西里に放火した諜報員。男性。下郎。「上品ぶって飛蘭の西里に放火している北出身者」
雪希「自分が下郎だからって実の子どもに”郎”って名付けるの、どうなの」
雪希「原作でも飛蘭花が「蜂大人」って呼んでますけれど……….。
隠れて刺してきそうな北側出身の最大代表が”蜂”でしょう?」
花の天敵が”蜂”で、解釈あっているんじゃないでしょうか。
冬眠「草郎だけいれば街の執務をなにもしないよう言い含められているのは実話(街にいいことをできていない)」
草郎「父の命令で、街の主人が阿呆の装いだけ続けるよう維持しているのは実話(実の父に売られた話で正解)」
………大事な街が。西里が(←たぶん指すのは男女同権の街なんですが)燃えている? のくだり、
火付の犯人が北側出身者の「上品ぶっている」「蜂大人」でしょう?
「街を還せ」が飛の実情でしょう? 本音でしょう?
「女性ぶる職業」の梅澤さんが飛蘭花に食中毒は起こしたい、までは
理解は追いつきました。本物の女性じゃないひとって厄介。女性の仕草だけ研究した男性って厄介。
それでね、「兄ちゃん」「あんちゃん」「おとこの人」から離れられないOOIが
インドか梅澤さんに延々と甘え続ければいいんじゃない?
………なぜ女性脳99パー(100%)の羽鳥に
大井が関わろうと思い込んだの?







