フィリピンは、そろそろ怪しい日本人を受け入れないほうが安全なのではと思うのです


誰もが読めるニュースサイトの上位に、フィリピンで邦人の亡くなった方(女性)がいらっしゃると
記事が出ました。それが土曜です

日本で罪を犯した人、あるいは罪を犯しすぎた人を
フィリピンが受け入れる風習(?)があるのか…..私は国際情勢の「フィリピン編」は疎いものですけれど

犯罪歴が怪しいひとをフィリピンが受け入れる、ということは
国際紛争が減らない一因なのではないでしょうか.

ガザの虐殺が、あまりに女性と子供ばかりを狙っている様子なので
おかしいな異常だな、聖書のもとになったエリアの人々が
よりにもよって子供を選んで虐殺していることが異常だな??と 苦い想いを噛み締めてはきましたが(ツイートにて)

ミクロの視点とマクロの視点、
赤ちゃんに泣かれるのが石川氏、私が赤ちゃんと微笑みあうと その都度 怒るのが石川氏とは
気づいていましたけれど (それは羽鳥にとっては「昔の気づき」ですね)

ガザの廃墟を 見回るツイートの動画 黒フードの「カオナシ」たちは結局
ナガノ氏の「ちいかわ」に出てきたフード族と、
直接ではないにせよ、ルートは繋がっているというか、顔がないフードが目深という点では
ルーツが同じで

日本の関西で見かけた「フード族」は、遠く異国のガザにもいるということ。


大元の指揮者は、日本人であり
日本人の犯罪グループの総まとめ役を誰が、担っているか、ということさえ


ちいかわの作者(Ms Ngano)も すでに ご存知ということですよね…???





羽鳥はフィリピン人と一度さえもお話ししたことがない人間で
まして、それであれば、フィリピンの皆さんと会話したことのある新堀氏や石川氏に愛着を
持たれることはあり得る話ですけれど

そもそも女性蔑視の人は、女性を攻撃することになんら抵抗を示しません。

Stoneは、「妬み」という動力源で生きていると
気づきはじめている人は私の周囲に まだ少数名ですけれど

妬むという漢字の成り立ちが「女編」に「石」であったこと。

2023年頃にならなければ、漢字の意味さえ、羽鳥自体が気づいていなかったのでした.

Wala pa akong nakilalang taga Pilipinas.

Bagama’t hindi ako nagkaroon ng katulad na pakikipag-ugnayan sa mga Pilipino tulad nina G. Ishikawa at G. Niibori.

Hindi dapat tanggapin sa Pilipinas ang mga taong may matinding paghamak sa kababaihan.


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