自分に「生まれてきてずいぶん歩いたね」を。そして「自他の区別がつかない人」へ警句を。

たくさんウォーキング…..
ハイキングのように街歩きをして……

animalたちに挨拶をして……
孔雀に少しのヒーリングをかけて。


タンタンが過ごした場所へ。ようやくご挨拶をして…..
24歳の歳月だったと確認をして。本当に高齢だったのか分からなくなって。




21:00帰宅

そんなBirthdayです



*  *  *

この国は「お手洗いを愛する種族(=フード族。の中でも「ごく一部」かな)」を
重用しすぎだと思います。

重く用いすぎ と 思います。 読んで字の如くです


結果として CAKEのデコレーションは悪趣味に偏ってゆく
ケーキの装飾に携わる人も加速度的に「お手洗い好き」組が雇われていった


羽鳥の嘆息Daysは 日増しに加速していった
笑顔の笑い方で およそ 測れるようになりました


すべては「お手洗いを愛する種族(=目深にフードを被った人たち)」を
ただの個人の好みとして捉えるあまりに

飲食業界にまで目深フード族が就職したことによって
地球の食糧事情に異変が起きていると私は考えます
それは 他国 イタリアやスペインに至るまで 料理店によって同じ様子のようですね

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