日本より途上国に見える国へ挨拶をしたかったAKINO氏

新居昭乃氏の楽曲は「愛の温度」だけ無垢で好きです

LIVEには参加したことがあるのですが
赤いドレスで出ていらして、1曲しか歌わず、ずっと内輪トークで
ファンとの交流はないままの「fan meeting」に

意味が分からないまま 関東を後にしました。
どうしてファンミーティングという名付けだったのか、いまだに理解はしていません。

日本より途上国に見える国に
挨拶や笑顔を送るAkino氏だと知っているのですが

少女愛、アリス愛、海外愛が
日本を人身売買時代にしたいという思惑と一致している。とは 気づいていない10代を私は過ごしました

40代になって。
昭乃氏のTweetのチラシ、フライヤーdesign、
台湾編写真への超絶な違和感と
ニラがいきなり出てきた「ニラ節」という名付けへの強烈な違和感

日本よりも発展途上国と見えていた国々へ
Akino氏の知名度があること、それは、「人身売買時代」へ突入したい悪意への布石なのであり

つまりは羽鳥がAkino氏のファンクラブへ復帰する日は来ない。

という事実を書いておきます
共鳴してくださる方の多いことを。

AKiNo氏が
ねちねち系トークと九州的(?)感覚を
そしてニラ愛? を 手放してくださらないかなぁ と願いながら生きてきました

焼肉ともつ鍋
その<2アイテム>を愛せるAkiNo氏は本来的には
韓国由来石川氏と 接点を持ちやすすぎるのでしょうけれど

ずっとずっと昔の

”愛の温度” の世界観においてのみ
お話したかったです

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