11月の演奏動画…CoverSong【水のルネス】zabadak

皆様、こんばんは。秋色の世界も歩いている羽鳥です。
秋の花々がカラフルに咲き、秋の実も色づいて、庭が、なんて美しい季節なんでしょう。
(そこからご挨拶を書くものかな??)

街路樹、何ということもない草の茂み、生垣のあたりにも、
思いがけず小さな植物たちの姿が、沢山あります。
もし晴れた日に、いつもより10分でも7分でも、お時間ありましたら、そっと覗いてみてくださいませ。

花の実も、色が、すごく可愛いです。
どんぐり並みの可愛さと書いても言い過ぎではない感じ

そんな<花の情景>が、なぜか、
羽鳥のイメージ脳内回路においては、イコールで【水】の世界の管轄。 という感じに
結びついているのですけれども…なぜだろう…

羽鳥PlaysZABADAKシリーズ。ソロピアノで弾く、ザバダックをリスペクトシリーズとしましては
一応の最終回(第5曲目)

【水のルネス】をお届けいたします。

聖なる水の香りの世界へ。戻らないパズルを探して。
吉良知彦さんの歌声が、ロマン溢れている歌。
この曲、脳内を、まわるんです。
サムタイム、が回ります。独特な吉良さんが歌う、サムタイムが、、、

水の綺麗な異世界へと誘ってくれます(超個人的なコメント)

ぜひ羽鳥のピアノ演奏で触れてくださった、
すでにわたしに関わってくださっている方々にも、歌詞がすっと入ってくるZABADAK原曲版「水のルネス」を
お聞きいただければ大変に幸いです。めちゃくちゃ綺麗な楽曲です。

植物、と、聖なる水。それらが相互関係みたいなイメージで捉えております。
理屈で言えば、もしかすると植物園や庭園には噴水や川のせせらぎが
一緒になっている事が多いからでしょう、きっと。

この2019年内 このブログの <NEWS> カテゴリへ。告知できる事が
発生する気配もあるのですが

自分がナチュラル等身大なままで
言った事に責任を取れる、と感じることだけを、ここで綴りたいと率直に思っておりますし
進めている事を、先に口にする事が、はばかられます。

(個別のお便りや個別メッセージも、原則、「そう」です。
 わたし側が、つい婉曲表現を使ってしまったり、比喩を使ってしまったりだとか
 誤解を招く事が、もしも仮に、あったとしても、
 表現が下手な時はあるかもしれないけれど「言った事に自分なりの責任を取っていたい」事そのものは
 なんら変わらないものです)

言った事が、意図した意味と違うように受け取られる事が
日常的に発生する場合ひたすら困惑しますけれど
それはもう…現代人みんなの共通の悩みかも、^^;と、そういう境地にもなってきております。
言葉は万能じゃなくて、

穏やかに思考しているとき、結局、よく気にしてしまうのは、
わたしの言い方で、言わんとしていることが伝わっているのかな……という不安でしょうか。
誤解されていないかしらと。

真意を確かめよう、と考えてしまいがちです。
私視点で無いものを「見きる」ことは、どうしたって不可能で
質問は、こちらからも行ってしまいますし、
しっかり明確な言葉で、確認を取りたいな、という思考は常にあります
(婉曲表現や比喩表現も、ソフトな言い回しも、わたしは好きなのに、不思議ですけれども)

NEWSについては
タイミングでないことを先に書くことは控えさせて頂きますね*^^*

ZABADAKの
【水のルネス】WATERGARDEN  更新の回でした

なお繰り返し聴いてくださっている方、
更新されると、すぐ羽鳥ピアノを聴いてしまうと伝えてくださった方、ありがとうございます◎ 励みになっております

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