重陽の月、満ちてゆくころ。

(つぶやきです)

昨年の9月、
zabadakを愛する仲間たちに、わたしはもっと繋がりたい、と独り言を
こちらで書かせて頂いて。それから。

きっかり<一年> 12か月です。
秋から、また秋へ。

ひとめぐり。
時は、止まっているようで、ぜんぜん止まっていない。

宙に願ってみたことの『結果』は、いつも思いがけない時に成就しますね。

ZABADAKの流れに連なるU-full(ウフル)のお二人に、神戸で偶然に出会えたことに感謝する日々を
しばらく噛み締めている気がします

2017年を踏まえて「今年の願いの私」があるのだけれど
そもそも2017年に起きた出来事は、
2005年頃のわたしの悲願だったりしました、もので。

12年越しには叶っている。のです。

なんて壮大なんでしょうね。

何を願うか。
それが誰のサポートに繋がることなのか。誰と喜びあえるのか
私の音楽が、魂を揺らすことを信じるために、何をどう「準備」すれば私は「安心」するのか

今夜、あと10分ばかりは心を静かに
理屈で考えず、宇宙に委ねてみたいと思います。

私も、だいぶ良い旅に、戻ってきている、という感覚と共に。

皆様、良い旅をお過ごしくださいませ

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