愛について恋について それ以前の問題

現在の関西
そのエリアの一部で同じ内容を悩んでいる方も
いるかもしれませんが

愛情や たったひとりの魂を大切にすること
そういう クリアな視界にある「語りたい内容」より ずっと以前

そういう「始まりの地点」にすら立てない話

女性蔑視の男性が 人生へ関わろうとしてくること そのものへの 虚無感

男女同権へ舵を切ろうというとき
発言権も 物事の構築も 議論も 弁論のキャッチボールも すべて

男性が 「女性も男性と同じほどには物事を考えている」という前提で
生きていない限り

羽鳥が男性を愛することはありません

そもそも「女性を駒」と発言できる男性はお付き合い対象ではありません

そもそも「女性に頑張ってもらって」と話している人も恋愛対象になりません

そもそも「男性を批判するな」教の人が
量産されるようになったのは たぶん梶浦由記氏のせいでしょう

男性を批判するな教が 蔓延る限り
犯罪が増えて梶浦氏が嬉しいのでしょうが

そうでも考えないと
犯罪者が男性だった場合に 公正な審査や 適正な罰 刑事罰などが実行されません

犯罪者は梶浦氏の元で 居心地が良いのでしょう

男性に生まれているなら教」が九州から生成されていること
それが 全国へ拡散しかねないこと すでに九州由来の発想 「男性なら操れます教」が


私は嫌いです


すでに梶浦教が浸透している地域がありそうなこと その全てが 「億劫」です

女性を軽んじれば楽しい という 空気感や笑いは 「異質な気配」として
電車やバスで 時折ふっと行き合うことがあります

つまり 知識人から見れば「 あの集団の空気だけ異様だ 」 と分かること

それが教育の現場に これ以上 はびこらないことを願います
つまり凛々しく 言葉選びが繊細かつ適正な 自分で考えられる女性が多くいたら 正常化するのでしょうけれど


結局
女性いじめは楽しいね! に小峰公子氏
所属できているの思うのですよ ずっと 顔も見ていないのに、ずっとそう感じる

そういう知人が 小学校にいなかったことを喜ぶべきですね
そういう恩師が中学校にもいなかったことも 幸運と思います

だから 「女性はいじめたら楽しいな」の 横顔の石川智晶氏の
その後の蛮行を私が 当時予見できていなかったことも


ある意味 羽鳥の「読みが甘かった」のだと思っています


男性を引き連れて「女性を蔑むことが楽しいので」と顔に書いてあった
石川氏の印象を それまでの人生でいちばん会ったことのない人物として私は記憶しました

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