Season Greeting … from Kobe

どうしてわたしが神戸の街を
「16年以上」見つめ続けているか、
広々とした三ノ宮の地下通路や、隠れ家喫茶店や、小さなビストロ、南京町、ジェントルマンな人々の佇まい、ケーキサロンなどを
こよなく好きで通い続けてきたか、というお話は、
そんなお話をする機会があるかどうかさえも
分からないことなので、すっとスルーしまして

神戸の片隅から、季節のご挨拶です。

西宮、夙川、三宮、、、
大好きなエリアです
グランドピアノの練習に良きスタジオが何箇所もありますし

「今年2019の3月」

羽鳥は花粉でサバイバルな週に、とうとう突入しておりますが
親愛な皆様は<喉痛>で<涙目うるうる>に、なりませぬよう、、、     ★季節だより、羽鳥でした★

関連記事

  1. 予測しないレッテルがつらいとき。そういう時が誰にもあるのかも…

  2. 「愛情の深度」と「楽曲演奏」と「即興演奏」

  3. 発着する空

  4. 新月、直前の華

  5. 「3連休」を前にして。

  6. 夏の食卓ー今年も終戦記念日を迎えられたことに感謝

2019年3月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031